小山田です。
先日開催された「建設業協会宮古支部_令和8年新年交賀会」のことが、日刊岩手建設工業新聞に掲載されていました。
総会をしてから研修会、その後に情報交換会という一連の流れですが、あいさつが4回もあるという・・・とても重責でございました。
研修会の講師は佐々木真琴衆議院議員に務めて頂きましたが、実は事前に会員に伝えておりませんでした。役員会で佐々木真琴さんに頼もうというハナシになり、本人にも内諾を得てはいたのですが、最終回答は4月中で良いということにしていましたので、皆さんに連絡をするときにはまだ最終回答を貰う前だったので、誰が講師なのかわからないまま、皆さんに参加してもらうような形になってしまいました。
午前中は外務委員会で質疑してから、この会合のために宮古に来て頂き、明日は災害対策特別委員会で質疑するため、東京に戻るという、とてもタイトなスケジュールで対応していただきました。
強行スケジュールで対応して頂いた、佐々木真琴衆議院議員に感謝したいと思います。ありがとうございました。














日刊岩手建設工業新聞の記事も張っておきます。
「市民の命と財産、安全・安心を守り続けることは、建設業の使命であり存在意義」と私が語ったと書いてありました。(笑)

佐々木真琴議員がこの総会に参加する前と、帰ってからの質疑の様子がアップされていたので、紹介しようと思います。
この会合に参加する前に参加した「外務委員会」の様子です。
東京に戻って次の日の「衆議院災害対策特別委員会」の様子です。