こんにちわ!
はしばです。。。
息子たちの夏休みにあわせて、私も少しお休みをいただいておりました!
本日も『道の駅 区界高原』の補修作業の様子をお伝えいたします!
タイトルにもありますが、『補修』と聞いて真っ先に思い浮かぶのは、やはり『コンクリート補修』ではないでしょうか。
今回の作業では、道の駅周辺にある劣化したコンクリート製の縁石や階段の補修を行いました。
階段の補修作業の様子をご紹介します。
最初に、損傷している部分をハツって取り除きます。

続いて型枠を設置します。

その後、既設コンクリートとの付着性を高めるために接着剤(白い液体)を塗布して、コンクリートを充填していきます。

型枠を担当する大工さんと、コンクリートを施工する左官屋さんの連携もバッチリで、とてもスピーディーに作業が進んでいきます。。。
コンクリートが仕上がった後は、表面にザラザラした滑り止め材を、側面には白いペンキをヌリヌーリして仕上げました。


イイ感じですねー!

イイ感じですねー!