SNSに読書メーター追加


会社の固定ページに「SNS」というページがあります。

会社の「Facebook」のLink

会社の「Instagram」のLinkと最新投稿9枚。

社長の「Facebook」と「Twitter」のLink

社長の「Instagram」のLinkと最新投稿9枚。

社長のブログのLink

そんなのを集めたページです。

SNS

今回、新たに「社長_読書メーター」というLinkを加えてみました。笑

皆さんは、読書メーターというサービスをご存知でしょうか。


読書メーターとは?
読書メーターは、読んだページ数や冊数などの読書量をグラフにして読書記録をしたり、日本中の読書家さんたちとコミュニケーションができるサービスです。

読書量をグラフで記録管理
本を登録するだけで読んだ本の冊数とページ数がグラフ化されます。グラフ化することで達成感が生まれ読書習慣が身につきます。

読んだ本の他の人の感想を知る
「共読」機能で、あなたがこれまで読んだことのある本の他の人の感想を簡単に知ることができます。
他の人の感想を知ることで、新たな発見ができたり、より深く理解できたりします。

読んだ本を登録すると、その読んだ冊数やページ数をカウントしたり、それを集計してグラフにしてくれたりと、とても読書の達成感を得ることが出来ます。

また見るたびに、今月は何冊読んで1日何ページ読んでるとか、先月はどうだったとか。常に表示されているので、頑張って読書しよう思わせてくれます。笑

そして一番良いと思うのは、「感想」を投稿するとそれに対して、ユーザー同士でやり取りできるところでしょうか。

あまり、活発になるようなことは無いのですが、それでもすごく利点を感じています。

例えば、私が感想を書いたとします。それに対して「いいね!」が何日か後に付いたり、何年か経ってから付くと、通知があると必然的にその感想を見返すことになります。

自分の感想を読み返す事により、本の内容も思い出せるし、更に「いいね!」してくれる人はその本を読んでいて、たいてい「感想」を書いています。

自分の感想を読み返すとともに、その「いいね」してくれた人の感想も読めるのです。

これは読書の掘り起こしというか、記憶の定着にはとても有意義な行為では無いかと個人的に思っています。笑


読書はアウトプットが大事ということを学んでから、読んだ本は必ずなにかを書いて、フェイスブックやインスタグラム、ブログなどに落とすのですが、この読書メーターはだけは、なぜか感想を投稿するのを貯め気味です。笑

読んだ順番にあげれば良いのに、まとめて感想をあげるので、タイムラインがぐちゃぐちゃになります。笑 

それを少しでも軽減するため、自分を叱咤激励する意味で、SNSの固定ページにリンクを張ってみようと思います。笑

「社長_読書メーター」




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